プロフィール

じっちゃん

Author:じっちゃん
翻訳家。
もとコンピュータ技術者。二足の草鞋で翻訳を始め、定年後フリーランサーに。
【趣味】
①読書:ミステリを中心に時代・歴史小説、歴史や科学などのノンフィクション
②四国遍路(2015年11月結願)
③街道歩き(現在敢行中)
④SNS(ブログ、Facebook、Line)
⑤観劇
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"Blog List"変えてみました

最近リンク一覧(Blog List)を、FC2のプラグインからBlogPeopleさん提供の「リンクリスト」に切り替えました。私のブログの左カラムの一番下にある「Blog List」がそれです。

BlogPeopleの「リンクリスト」は、ブログが更新された場合に通知してくれる機能があり、それが切り替えの理由。「Blog List」で犬が「ワン」と吠えているのが「新着」を表しています。「新着」と判断する条件は「1時間以内」から「48時間以内」までの間で選べます。新着を知らせるグラフィックもいろいろあって、その中から好きなものを選ぶことができます。また、「Blog List」のブログ名の上にカーソルを持っていくと、そのブログが更新された日時が表示されます。お気に入りのブログのどれがいつ更新されたかすぐわかって超便利です。

このサービスを受けるにはBlogPeopleの会員になる必要があります(無料です)。BlogPeopleのHPに行き会員になった後「会員専用HP」で「リンクリストの作成」機能を選択して作成します。その後「リンクの追加/編集」でリンク先のブログ名とurlを登録し、「表示形式の設定」であれこれと設定してから「コードの作成/更新」ボタンをクリックするとブログに貼り付けるためのスクリプトが表示されますので、それを自分のブログの好きなところ(フリースペース等)にコピペすれば完了です。

この機能をご紹介して下さったのは『子育て主婦のEnglish Time』のEmiさん。どうもありがとうございました。
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受験対策にもどうぞ・・・文庫になった『漫画版 日本の歴史』


漫画版 日本の歴史 1-4 (集英社文庫、各600円)

昨日は楽しみにしていた皆既月食が雨天のために見られず残念でした。私同様楽しみにしていた子どもたちも多かったでしょうに、何でよりによってこの日に雨が降らないといけないんでしょうか。(*'へ'*) プンプン!

さて、私も子供の頃お世話になった日本史学習まんがの文庫版が出ました。集英社の単行本『学習漫画 日本の歴史』を文庫化したものですが、やっぱり文庫本はハンディでいいですね。しかも、単行本では20巻のものを10巻に再編してますので、さらにコンパクトになっています。しかも、単行本は一冊893円なのに対し、文庫本は単行本2冊分で600円ですから超お徳です。考えてみれば、これまでなぜ文庫版が出なかったか不思議なくらいです。

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意外にシリアスで驚いた-『探偵物語』


/ パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン(2005/11/25)
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『探偵物語』と言っても松田優作主演のTVドラマではありません。『ローマの休日』『ベンハー』などで知られるアメリカ映画の巨匠ウィリアム・ワイラー監督が1951年に撮った作品です。NHK衛星放送第2でこの春放映したのを録画しておいたものをこの日曜日に観ました。

世界陸上の中継開始まで間もない時間に見始めたので、世界陸上も観たかった私は、最初は「途中まで観て後は後日」のつもりだったのですが、観始めたらどんどん物語に引き込まれてしまい、結局最後まで観てしまいました。

『探偵物語』とうタイトルからは、フィリップ・マーロウのような私立探偵が颯爽とした活躍を見せるドラマを想起してしまいますが、そうではなく刑事たちが主役の人間ドラマです。原題は"Detective Story"であり、本来ならば『刑事物語』と訳すべきところでしょう。もっとも、映画公開当時は刑事=探偵で通用したのかも知れませんが。

物語はニューヨークの21分署を舞台としてその一日を描くシチュエーション・ドラマ。場面が21分署以外へ移ることはほとんどありません。主演はカーク・ダグラスで、正義感あふれる硬派の刑事を演じています。

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犬が主役のミステリ-『ソロモンの犬』


道尾 秀介 / 文藝春秋(2007/08)
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処女作から全作品(単行本)をリアルタイムで読破している唯一の作家・道尾秀介さんの最新作です。

道尾さんは一作一作新しいアイデアを盛り込んできますが、この作品もそう。まずは犬の習性を利用したメイン・トリック(あっ、これネタバレではありませんよ! 最初から作品の中でそれが示唆されていますから)。こういうの好きです。それと冒頭のシーン。読んでいて何か違和感があったんですが、その理由が分かった時はあっと声なき声をあげましたね。こう来ましたか・・・・って感じで。完全に意表をつかれました。

物語は、相模野大学の三年生、男女2人ずつを核とする青春ミステリー。ご想像通り恋あり、恋のさやあてあり、浮気騒動ありで、これだけでも結構読ませます。特に主人公・秋内静(男子です)の忍ぶ恋が成就するかどうかが読む者をはらはらさせます。秋内のうぶでおずおずした不器用なアプローチには共感を覚える読者も多いのではないでしょうか。そして。この男女4人の恋物語にも驚くべき真相が隠されているんですから油断がなりません。

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「私の英語歴」第2回目掲載しました

「私の英語歴」の第2回目「サンフランシスコ留学記」を掲載しました。

「私の英語歴」の趣旨と注意事項(!)については「私の英語歴①第一の転機」の「『私の英語歴』を始めるにあたって」をご覧ください。

それでも読みたいという奇特な方はこちらをどうぞ。

私の英語歴②サンフランシスコ留学記

※前回の記事はこちら
SF下宿
前回は、会社の国際人育成プログラムに2度目の挑戦で合格し、3ヶ月のサンフランシスコ語学留学が決まったところまででした。今回はそのサンフランシスコ留学について書きましょう。

留学中の滞在先はホームステイと下宿の2つから選べました。語学を勉強する意味ではホームステイの方がいいに決まっていますが、シャイで人見知りで社交的とは言えない私には、毎日家族と顔を合わせねばならないホームステイは気詰まりで、相当ストレスが溜まることが予想されました。でも、研修の効果をきっちりと上げるにはホームステイの方がいい。・・・・・・精神的負担か、研修の効果か、この2つの間で悩んだ結果、結局前者が勝って下宿を選択しました。軟弱ですね~。今思えばやっぱりホームステイにすべきだったかなあと。でも、完全な後知恵ですね。

研修先はサンフランシスコの街の、そのど真ん中にあるELSサンフランシスコ校でした。そして、下宿先は学校が提携しているもので、学校のすぐ近くにありました。だから、下宿もサンフランシスコの街のど真ん中。それもど真ん中中のど真ん中です。

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恐るべし、しょうが酒

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お気に入り作家の処女作を読む-『ホラー作家の棲む家』


三津田 信三 / 講談社(2001/08)
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『厭魅の如き憑くもの』ですっかりお気に入り作家となった三津田信三さん・・・・と言いながら、『厭魅』を読んでから早くも1年近くが経っていますが(;^_^A  『厭魅』以降も既に数作が発表されており、その中には『厭魅』の続編もあります。そちらも気にはかかるのですが、今回はそちらではなく処女作の方に取り組んでみました。というのも、私はある作家が気に入るとその処女作から順番に読みたくなるんですよね。

『厭魅』はホラーと本格ミステリを融合した傑作でしたが、この『ホラー作家の棲む家』は純粋なホラー。もっともこの作者のことですから、ミステリ的要素もふんだんに盛り込まれておりミステリファンでも楽しめる内容となっています。例えば、ある有名作品の有名トリックがさりげなく(あからさまに?)取り込まれていてにやりとさせられます。

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久々に赤川次郎を読んでみた-『マリオネットの罠』


赤川 次郎 / 文藝春秋(2006/11)
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赤川次郎は初期の作品(『幽霊列車』や『三毛猫ホームズの推理』などはなかなか洒落た読ませる作品でした)を2、3読んで以来、その後の「粗製濫造」と言ってもいいあまりの多作ぶりにずっと敬遠して来たのですが、この作品は「傑作」と評価する人がおり、また初期の作品でもあることなどから久々に手に取ってみることにしました。

で、その結果は、カックン肩透かし。私は小粒ながら洒落た仕掛けであっと言わせるミステリを期待していて、最初のうちはベタな設定・ベタな展開ながら、その期待に沿っていたのですが、途中から物語がヘンな方に転がっていきます。まずはウールリッチ風サスペンス小説が展開されるのですが、設定がマンガチックでリアリティゼロなので、作者がサスペンスを盛り上げようとすればするほど白けていきます。そして、それに陰謀小説的要素が加わってきて、それがまた物語から見事なくらい浮いちゃってるんですよね。

最後にはお決まりの大どんでん返しが待っているのですが、そこで明かされる真相もあきれるばかりの真実味のなさ。あれもこれもそれも・・・・。そもそも、あんな動機でこんな犯罪を犯す人間がいるとは思えません。いえ、100%ないとは私も言い切れませんので、それならそれで、人間描写その他を工夫してその納得性を高めるべきでしょう。

もう2度と赤川次郎には手を出しません。

【じっちゃんの評価:★】

英検1級合格体験記⑤受験勉強の戦略を立てる

※前回の合格体験記はこちら

----●お世話になった過去問・予想問題集(1)総合●--------------------

 ※この中で一冊を選ぶなら『DAILY30日間』でしょう。CD付きだし、問題への取り組み
   方の解説もあるので※
--------------------------------------------------------------

さて、日本英語検定協会(STEP)のHP(http://www.eiken.or.jp/)からダウンロードした過去問にトライして、英検1級に合格するためには、ボキャブラリと英作文、二次の面接がポイントであることが分かりました。

次にはこれを踏まえて受験勉強の戦略を立てる必要があります。前にも書いたように戦略のない受験勉強は羅針盤のない航海のようなものですからね。これは必須です。戦略を立てるにあたっては、ゼロから自分で組み立てるよりも、過去の成功例を見て参考にするのが利口なやり方です。

そこでネットで英検1級に合格された方のサイトを訪れて教えを請うことにしました。その顛末は過去記事「先達に聞け!」「じっちゃんの調査レポート「先達がすすめる英検1級勉強法」(その1)」「じっちゃんの調査レポート「先達がすすめる英検1級勉強法」(その2)」に詳しく書いていますので、ご興味があればご覧になってみてください。

さて、こうして基本戦略を立てるためのデータ収集は終わりました。いよいよこれらのデータをもとに自分自身の戦略を立てねばなりません。

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甲子園の砂

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今度はWiiがやって来た!

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低温やけどギャグ健在-『万福児3』

万福児3
下吉田 本郷 / 集英社(2007/06/19)
Amazonランキング:位
Amazonおすすめ度:

ご贔屓の『万福児』の3巻が出たので飛びつくように買って読みました。相変わらず低温やけどギャグ炸裂で堪能しました。

今回は下吉田さんのデビュー前の未発表作品で、宮崎駿が大好きという変な宇宙人が出てくる「ウパパとボク」、作者の犬好きぶりを描いた「万福犬」が併載されてます。それによると作者は「クールな美人」だとか。一度見てみたい。

帰ってきた拍手ボタン

拍手ボタン復活させました。コメントを残すのはちょっと・・・・だけど応援の気持ちは表したいという方は、読まれた記事の拍手ボタンを是非ひと押ししてくださいませ。じっちゃん、奮い立ちます。

英検1級合格体験記④敵を知り己を知る

※前回の合格体験記はこちら

←もう無用の長物か?旺文社の英検1級過去問集。

こうして昨年(2006年)の5月に初めて「英検1級受験」という6文字が私の頭の中に刻まれました。でも、この時は受験を決めたわけではなく「受けてみようかな」と思ったに過ぎません。それが証拠に、その時点では受験の申し込みをしていません(※)。
 ※結局受験の申し込みを行ったのは2007年度第一回目でした。

ともあれ、英検1級を受験する気になった私がまずしたのは「己の敵を知れ」です。つまり、英検1級という試験がどういうものであるかを調べることにしました。

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「私の英語歴」始めました

「英検1級合格体験記」の外伝として「私の英語歴」始めました。「英検1級合格体験記③余は如何にして英検1級を目指せし乎」でボツにした「第一の転機」詳細編を掲載しています。以後私の英語歴を詳らかに記録していく予定です。私的記録の意味が強いため、ひっそりと目だないように掲載していきますので、読んでみたいという奇特な方は"私の英語歴"のカテゴリでどうぞ。ちなみに、第1回はこちら

犬も褒めて伸ばせ!-『犬も平気でうそをつく?』


スタンレー・コレン, 木村 博江 / 文藝春秋(2007/01/10)
Amazonランキング:6938位
Amazonおすすめ度:


『デキのいい犬、わるい犬』など犬に関する著書が多いスタンレー・コーレンが、犬の持つ能力について論じた本。対象分野は犬の五感(嗅覚、視覚、聴覚、味覚、触覚)、知恵・知能、しつけ方法、老化、自意識など多岐に亘っています。

それぞれの分野で「へえ」「ホント?」という話が満載で興味深く読めます。

例えば、犬の嗅覚の凄さを物語る話。犬は匂いで他の動物や人間を見分けることができるだけでなく、動物や人間の感情の変化まで嗅ぎ分けることができるそうです。感情の変化はホルモンの分泌に影響を与え、よって感情によって体臭も違ってきます。その微妙な匂いを犬は嗅ぎ分けられるとか。だから、警察犬は犯人の「捕まりはしないか」という恐怖の匂いも嗅ぎとって追跡できるんだそうです。警察犬に追いかけられるような立場にはなりたくないですね。

例えば、犬の色認識能力。ご存知のとおり人間は赤、緑、青の3原色(光の3原色)を識別できます。それが人間の豊かな色の世界を形作っています。一方犬は青と黄の2原色しか識別できないそうです。だから、犬の色の世界は人間のそれより貧弱ですし、犬は緑とオレンジの見分けがつきません。広い草原でオレンジの玩具を使って「取って来い」をやると草原と玩具の見分けがつかなくて犬は困ってしまうとか。そんなわけで、犬の玩具は青系か黄色系、またはその組合せがいいそうです。面白い。

てな風に興味深い話満載な中、私にとって最も面白かったのは、犬の知恵・知能としつけに関する話。中でも特に面白かったものをいくつか紹介しましょう。

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私の英語歴①第一の転機

※「私の英語歴」を始めるにあたって※

現在連載中の「英検1級合格体験記」で私の英語歴に簡単に触れていますが(「英検1級合格体験記③余は如何にして英検1級を目指せし乎」参照)、その時も書いたように、最初に原稿を作成した際に、私の悪いくせで、簡単にあっさりと片付けるつもりが、第一の転機を書くだけでゆうに連載2回分を超える分量になってしまいました。またその内容も、自分や家族、親しい人以外のお目にかけるのはいかがなものかというものでした。そこで、「英検1級合格体験記」ではその原稿をボツにすることにしました。

しかしながら、ボツとした原稿も自分や家族にとっては記録として残す意味がなくもなく、そのままお蔵入りにするのは惜しいものがあります。また、ひょっとしたら、そんな内容でも読んでみたいという奇特な方がいるやも知れません。そこで「英検1級合格体験記」の外伝として、この「私の英語歴」を始めることにしました。

こういう事情ですので、この「私の英語歴」は第一の読者として私自身と私の家族を念頭に書いており、一般の方が読まれると興味のない話題であったり、冗長であったり、自慢話めいていたり、場合によっては不快な記述があったりするかも知れません。この記事を読まれる方はその点ご了承の上お読みいただくようにお願いいたします。

また、「私の英語歴」カテゴリの記事については目立たぬよう投稿日付は10年前のものとし、記事がブログのトップに出ないようにします。ただし、コメントは他の記事同様大歓迎ですので、どしどしお願いいたします。

それでは、「私の英語歴」第一回のはじまりです。心してお読みください(^_^)

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合格証書届きました

昨日英検1級合格証書が届きました。
これです、ジャ~ン! ( ^o)-o<パッパラッパ~~~~♪♪♪♪♪♪

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英検1級合格体験記③余は如何にして英検1級を目指せし乎

※前回の合格体験記はこちら

さて、前回は他の方の合格体験記をご紹介しましたが、今回からいよいよ私自身の合格体験記を始めます。

合格体験記となると、そもそも私がなぜ英検1級を受ける気になったということから始めるのが定番なところですが、実はそのことは既に書いてしまっているんですよね~。そもそも、このブログは当初、読書感想文を書くのと並行して、私の英検1級挑戦の様子をリアルタイムでお伝えすることを目指してたんで。

で、過去記事では英検1級の動機をどのように書いていたかというと・・・・。
こちらを参照⇒英検1級に挑戦?!

ここでは今回英検1級を受けようと思った直接の動機は書かれていますが、でもこれだけで英検1級を受けようと思うはずがなく、それまでの積み重ねがあってこの決意に至ったわけです。そこで、今回は私の英語歴を含めてそこらあたりに簡単に触れておきましょう。

ちなみに「英検1級挑戦の様子をブログでリアルタイムでお伝えする」という私の野望はもろくも2ヶ月で挫折してしまいました(その様子はこちら参照)。しかし、その間8回にわたって挑戦の様子をお伝えし、英検1級に向けての勉強戦略等を書いております。ご興味のある方はカテゴリ"Road to STEP-1"の記事をご覧ください。なお、今後連載する合格体験記ではそこに書いた内容と一部重複するものが出てくる可能性がありますので、ご了解ください。

●私の英語歴●
私は、海外留学や海外赴任はおろか、英会話スクールにも通ったことがなく、これまで英語は完全に独学でやってきました。

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